TOP > FIA Blog
■   中学受験
<<First  1 2 3 ...  
2019/02/09 13:02

 今年もFIA中学受験コース、高校受験コースの説明会を3月2日(土)午後3時からに開催いたします。特に英語受験をお考えの方は是非説明会にお越しください。


 帰国生や国際生の方はほとんどの方が英語を主とした入試を選択されますが、英語作文入試、英語資格入試、英語重視入試など年々中学の入試方法が変化しています。お子様にとってどのような入試方法が適当であるかなどについてご相談ください。


 当日は今年の受験結果などを分析したお話などもさせていただきますので実際例を参考にしていただけます。個別の相談では来年度の受験を控えていらっしゃるお子様とご一緒にお話をお聞かせいただけるとうれしいです。


 ご参加いただける方は2月25日までにFIAまでご連絡ください。お待ちしております。

 当日のスケジュールなど詳しい内容は当方ホームページのFIAニュースをご覧ください。

  [ 中学受験]  ▲TOP▲
2019/02/02 18:02

 2019年度の帰国生としての中学受験がほぼ終わりました。今年は同志社国際中学、立命館宇治中学に多勢合格してくれました。まだまだ来週も受験があります。そして合格してくれます。頼もしい限りで、うれしいですね。


 さあ、2020年度受験生の皆さん、3月から準備を始めましょう。今年もFIAでは3月からEnglish Essay Writing クラスを開講いたします。


 英語作文で中学受験を考えている方は是非ご相談を寄せてください。また3月2日には公開説明会を開き、英語作文受験や英語資格での受験について詳しいお話をいたしますのでご参加ください。個人的なご相談にもお答えさせていただきます。受験者ご本人様もご一緒にご来室ください。お待ちしております。

  [ 中学受験]  ▲TOP▲
2018/04/12 16:04

 準1級の単語がなかなか難解で、小学生、中学生にはとっつきにくいものが多いですす。例えば、stormは嵐だと知っていても、storm into という形で、殺到する、突進する、急襲するは誰もが知りません。そもそも日本語が小学新5年生にはわかならいものです。
  

 今回、例文に気を使いました。たとえば、阪神ファンが野球終了後に一台の列車にどっと突進した、(Hanshin fans stormed into a passenger train.)とか、そういう身近な例で、光景でわからせるように配慮しました。こうしてみなさんに(一番小さい方で、春に小5になる)、納得してもらいました。この夏のコースでも同じやり方を続けていくつもりです。


 TOEICコースも、少しの違いはありますが、基本は同じやり方です。

  [ 中学受験]  ▲TOP▲
2017/05/26 18:05

 同志社国際中学・高校を受験する帰国生の受験形態が大きく変化してきました。
専願方式を希望される方が多く、作文や論文受験をする方は激減しました。


 FIAでは春の英語論文コースが振るわなくて、困っています。現在は2〜3人でクラスを開講しています。今なら先生を独占して勉強できますのでどうぞご参加ください。


 また7月8月のクラスも予定していますので専願が難しくなった方は是非作文や論文練習をしましょう。来室をお待ちしております。

  [ 中学受験]  ▲TOP▲
2017/03/25 13:03

 本日英語論文コース3月のクラス4回目を終了いたしました。来週は最終回です。論文を書くための基本的なことを全体を通して勉強しました。


 次期のコース春期が4月8日から始まります。クラス開講時間が14時から16時になります。春期コースでは、実際にテストで与えられるような課題にどのように取り組むべきなのかを具体的に詳しく指導いたします。


 今年の春期講座は12回の受講となっていますので少なくとも20テーマに取り組むことになります。夏までに中学受験の論文とはどのようなテーマでどのように解答を導けばよいかをほぼ理解できるようになるでしょう。次第にまとまった論文が出来上がってゆく楽しみを味わってください。

 ご参加をお待ちしております。

  [ 中学受験]  ▲TOP▲
<<First  1 2 3 ...  
2019年02月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    
古川コラム
講師コラム