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2015/03/19 18:03

 今年の新しいパンフレットが出来上がりました。中学・高校受験コースと大学受験コースの2冊です。ご請求があればどこでもお送りいたしますのでご遠慮なくお申し付けください。


 FIAの今年のコースで昨年と大きく変わった点は大学受験の集中コースです。FIAニュースでも述べていますように期間を3分割して焦点を帰国生入試にもっとも必要な小論文に当てています。期間6/22〜10/24を6週間ずつの3期に分けています。1期ごとの受講が可能ですので受験までの受講に限定することが出来ます。


 
また毎年英語の受講をしない場合の価格設定を求められていましたので思い切って小論文中心のコースを設け、価格も受講しやすい価格にしました。コース受講料は3月18日のF1IAニュースで確認してください。 ホームページの更新は進んでいますが、まだアップできません。近日中に新ホームページをアップいたします。今しばらくお待ちください。

 中学受験コースに新しく英語資格コースとして英検2級クラス、英検準一級クラスを設けました。作文練習と英検2級の資格を取ることを平行して進めてみてはいかがですか。英語作文でまず必要な文法をマスターしてほしいと思いますが、作文クラスの時間中に出来ることは少しです。大切な表現方法としてまず文法を学んでほしいと思うことが多々あります。特別に1時間クラスを設けました。

 
 
 中学・高校受験コースではプログラムに大きな変更はありません。通信添削コースも例年通りに行います。土曜日の受講が難しい方は是非早めに通信コースを始めてください。


 皆さんのパンフレット請求をお待ちしております。どんどんお送りしたいと思いますのでHP資料請求ページからご請求ください。お待ちしております。

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2013/03/09 16:03

 FIAの2014年度大学受験コースはより受講しやすく期間を変更いたしました。

 
 帰国生特別大学受験は9月の中旬頃行われるところが多く、結果も9月中に出ます。昨年まではじめのコース期間としていた10月の1週間は無駄になる人もありますのでまずは7月から9月までの期間を一つのコースにしました。


 
 昨年も早稲田、慶應に合格したある受講生は9月に受講を終了しました。一昨年も1ヶ月FIAでTOEFLコースを受講した彼は6月にカナダの高校を卒業して大学受験のためにFIAにもどってきてくれました。そして大学受験を成功させることのみを目的に3ヶ月集中して勉強に没頭し、輝かしい実績を残して去ってゆきました。


 3ヶ月で日本の大学への受験勉強をすべて網羅することは難しいことです。それでもそれをやり遂げる意志と努力があればFIAはどこまでもサポートするつもりです。昨年に続く輝かしい結果を三ヶ月未満で出すことは可能です。
それを可能にしてくれるのはFIAの先生です。

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2012/05/21 19:05

この夏からのアメリカboarding school への留学を成功に導くためにはるかさんはただいまTOEFL個人指導を一日4時間といったハードな授業を受けています。


 彼女は中学3年生ですが、アメリカへの留学を決意したので5月からTOEFLの勉強を始めました。彼女の目指す学校はiBT45点を入学のために要求しています。留学して1年経つ高校生でもすぐには45点を上げることはとても難しいことです。しかし彼女なら可能です。勉強振りが違います。意気込みを感じます。4時間5時間勉強しても涼しい顔して真剣に受講してます。今週一度受験してみてどのようなスコアが出るか見てみます。そして6月の2度目が最後で45点を出します。出せます! 


 地方都市の英会話学校でTOEFLの勉強を始めましたが、先生もどのようにして短い間に要領よく指導すればよいのか分からなかったということです。彼女も迷っていました。しかしやっと道筋が見えてきたようです。FIAでテキストをあたえられ、ここまで単語を調べて次に文章理解に進んでと言うように指導されてから目的地が見えてきたようです。指導者もうれしいですし、アレンジした私も大変うれしいです。必ず点数突破をかなえさせて上げたい気持ちでいっぱいです。

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2010/07/29 19:07

 TOEFL/TOEICのスコアは思うような点数が出ましたか。ほとんどの生徒が志望大学への関門であるスコアを得るために苦労しています。


 例えば関学商学部でhあiBT68が必要です。まだ取れてない人がぎりぎりのところで頑張っているのを間近に見るのは辛いことです。なんとしても受験できるようにしてあげたいのですがスコアが達しない限り手伝いようがありません。毎日悩みながらTOEFLクラスで勉強してもらうしか方法がありません。


 それにしてもよし君の勉強法は気になります。彼は中学3年生で留学3年目です。受験高校へ出すスコアがハンパでなく高いのですが何も持たない状態から秋には80を出すつもりで夏にFIAで2週間勉強しました。むさぼるように勉強してあっという間に模試で70ほど出ました。先日受験した本番の結果がもう直ぐ出てきます。楽しみです。


 クラスの授業を大切にして集中する。そしてFIA方式で単語力を付けてください。8月からは中学2年生、3年生、大學受験生、そして大学生が混じって勉強します。どこまでも高く目指して伸びましょう。

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2010/02/05 16:02

 2011年度中学、高校受験生へのFIAコース一覧を公開しましたのでホームページでご確認ください。


 先ずは中学受験0期が3月6日より始まります。今5年生の方で英語で作文をすることに心配な方はどなたでも受講してください。または6月7月に英語作文で編入試験を受ける方もどうぞ入ってください。


 始めの4〜5回は本当に人数が少なく2〜3人で始まります。個人指導のようなもので何でも質問でき、先生も幾度もたずねてくれます。0期で英文を書くことになれて、作文の内容をよく考えられるようになるといいですね。


 FIAの英語論文コースは0、機↓供↓掘直前期があって全期間通して受講しますと約41回のコースとなります。0期を除いても論文はなんと約70編も書くことになります。それにリライト(訂正書き換え)を加えると140回英語論文を書くことになります。それだけ書けば文章を手が覚えます。英文が流れて出て来るでしょう。考えるとすごいことやってるのだなあと思いますね。


 今年の例で見ますとクラスに参加できない方は通信添削コースの受講でこれまた多くの英語論文を書いていました。基礎コースで15回の2倍、30回書き、応用リライトコースで10回といった風に皆さんよく書いています。書きなれることが大切なんだなぁとしみじみ思うこのごろです。


 2011年度英語論文コースでは最後の直前コースを8回に しました。時間は90分ですので試験形式で論文の練習をすることが大きな目的です。通信コース受講の方も是非参加して時間との競争をしてください。お話を一つ完全に書き上げることが大切なんです。


 時間足らずにならないように、そして書きたいことが十分に書けるように、約10ヶ月間頑張りましょう!

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